| Q |
Windows Vistaで使用した時、データ交換「Zero」Pro版で抽出や連結の設定を行っても設定内容が保存されません。 |
| A |
データ交換「Zero」Pro版では設定ファイルをデータベースが存在するフォルダに保存しています。Windows VistaにはVirtual Storeという機能があり、Program Filesフォルダのような特殊なフォルダにファイルを保存しようとする別のフォルダに保存されてしまいます。このためデータベースがProgram Filesのような特殊なフォルダにある場合、設定情報が正しく書き込まれません。この場合はデータベースを別の場所に移動して下さい。 |
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| Q |
商品登録や得意先・仕入先登録で新規登録が行えません。 |
| A |
商品登録や得意先・仕入先登録ではコード欄で新規コード入力すれば新規登録を、既存の商品・得意先・仕入先を選択すれば内容修正を行います。コード欄でコードを入力した場合は、必ず Enter キーを押下して下さい。そうすると「F8 更新」がファンクションリストに表示されます。ここでこのボタンをクリックするか、F8 を押下することで登録が完了します。
当システムでは入力した値を確定するために Enter キーの押下が必要となります。TAB キーやマウスのクリックによってフォーカスを移動した場合は入力値が確定しない場合があります。通常の Windows アプリケーションとは動作がことなりますが、当システムの仕様としてご理解下さい。 |
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| Q |
納品書や請求書などを印刷しようとすると、「プリンタの設定が正しくありません。」または「印刷開始時にエラーが発生しました。」というエラーメッセージが表示され出力することができません。
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| A |
当システムでは専用帳票(納品書・統一伝票・請求書・支払通知書・請求内訳書・支払内訳書・得意先送り状・仕入先送り状)を印刷する際、「ファイル」メニューの「プリンタの設定」で設定されたプリンタを使用します。(その他の管理表はWindows で通常使用するプリンタに出力されます。)「プリンタの設定」が正しくない場合は、専用帳票出力時に上記のエラーメッセージが出力されます。正しくプリンタの設定を行ってから再度印刷を行って下さい。 |
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| Q |
印刷処理や「プリンタの設定」を行うとシステムが終了してしまいます。
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| A |
正常にインストールされていないプリンタドライバがあると印刷処理や「プリンタの設定」でシステムが終了してしまう場合があります。コントロールパネルの「プリンターとFAX」で不要なプリンタを削除して下さい。 |
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| Q |
商品登録や得意先・仕入先登録で新規登録が行えません。 |
| A |
商品登録や得意先・仕入先登録ではコード欄で新規コード入力すれば新規登録を、既存の商品・得意先・仕入先を選択すれば内容修正を行います。コード欄でコードを入力した場合は、必ず Enter キーを押下して下さい。そうすると「F8 更新」がファンクションリストに表示されます。ここでこのボタンをクリックするか、F8 を押下することで登録が完了します。
当システムでは入力した値を確定するために Enter キーの押下が必要となります。TAB キーやマウスのクリックによってフォーカスを移動した場合は入力値が確定しない場合があります。通常の Windows アプリケーションとは動作がことなりますが、当システムの仕様としてご理解下さい。 |
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| Q |
スクリーンから入力画面がはみ出してしまいます。
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| A |
当システムは画面の解像度が800x600以上あれば使用できます。ただし初期状態では解像度がXGA(1024x768)以上ない場合スクリーンから画面がはみ出してしまいます。この場合は「ファイル」メニューの「クライアントの設定」で入力画面サイズを標準にして下さい。
また解像度がXGA(1024x768)以上の時、上記入力画面サイズを標準にして画面のDPI設定を大きなサイズ(120DPI)にすることで大きな文字を使用することもできます。 |
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| Q |
インクジェットプリンタを使用している場合に管理表を印刷すると帳票の最右部が印刷できない場合があります。
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| A |
「ファイル」メニューの「クライアントの設定」で管理表の上余白および左余白を調整して下さい。上余白・左余白は1/300インチ単位で指定します。例えば150を指定すると0.5インチの余白を設定することになります。何も設定しない場合は上余白は150(0.5インチ)左余白は180(0.6インチ)となります。
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| Q |
残高登録や伝票入力、管理表出力時に日付を指定すると「正しい日付を入力して下さい。」というエラーメッセージが表示され、先へ進むことができません。
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| A |
当システムの日付欄では西暦日付を yymmdd または yy/mm/dd の形式で入力して下さい。年や月は省略可能です。(省略すると現在の年月が採用されます。)
また伝票入力や管理表出力が行える期間は伝票保有期間及び次会計期間の先頭1ヶ月間となっています。(ただし導入年は当会計期間と次会計期間の先頭1ヶ月間のみが指定可能です。過去の残高や伝票を入力する場合はその日付の会計期間で導入後、年次更新を行って下さい。)この期間以外の日付を指定すると上記のエラーメッセージが出力されます。翌期の2月度以降を指定する場合は年次更新を行って下さい。年次更新は「年次」メニューの「年次更新」で行います。 |
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| Q |
商品や取引先の件数が多いため選択に手間が掛かります。品種や担当者・分類などを指定して選択することはできますか。
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| A |
当システムでは品種や担当者・分類指定によって商品や取引先を選択できます。コード欄でHome キーを押下すると第1分類(品種・担当者)によって、End キーを押下すると第2分類(分類・部門)によって商品や取引先を選択する画面が起動します。ただし商品や取引先に分類が設定されていない場合は起動しません。(分類の指定は「登録」メニューの「会社情報登録」の「分類情報」タグで行って下さい。) |
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| Q |
単品毎の実績を管理する必要のない商品も全て登録する必要がありますか。
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| A |
当システムでは伝票入力時に数量欄で「F1 品名変更」を押下することで商品名を変更することができます。1件または複数件の諸口商品(コードや商品名は任意に設定して下さい。)を登録しておき、商品の売上・仕入時に諸口商品の商品名を変更することで、単品管理をする必要のない商品を取り扱うことができます。 |
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| Q |
請求書の発行や1件毎の実績管理が必要ない取引先も全て登録する必要がありますか。
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| A |
当システムでは伝票入力時に伝票番号欄で「F1 取引先名変更」を押下することで取引先名を変更することができます。1件または複数件の諸口取引先(コードや取引先名は任意に設定して下さい。)を登録しておき、伝票入力時に諸口取引先の取引先名を変更することで、実績管理をする必要のない取引先を取り扱うことができます。 |
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| Q |
各種登録一覧表はどのように印刷するのですか。
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| A |
各種登録一覧表の印刷は登録画面から行います。商品登録や得意先登録・仕入先登録等のコード欄で「F9 印刷」を押下すると印刷指定画面が起動します。その他の登録画面でも同様の操作で登録一覧表を印刷することができます。 |
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| Q |
商品や得意先・仕入先のコードを変更する場合はどのようにすればいいのですか。
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| A |
入力済の商品や得意先・仕入先のコードを変更する場合は、コード変更処理を行って下さい。コード変更処理は商品登録や得意先・仕入先登録のコード欄で「F7 コード変更」を押下することで起動します。 |
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| Q |
得意先・仕入先の締日を変更する場合はどのようにすればいいのですか。
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| A |
入力済の得意先・仕入先の締日を変更する場合は、締日変更処理を行って下さい。締日変更処理は得意先・仕入先登録のコード欄で「F8 締日変更」を押下することで起動します。 |
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| Q |
自社の会計期間を変更する場合はどのようにすればいいのですか。
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| A |
商品や得意先・仕入先が未登録であれば「登録」メニューの「会社情報登録」で会計期間を変更することができます。商品や得意先・仕入先・伝票が入力済の場合は、「その他」メニューの「全伝票削除」で行います。ただし全伝票削除を実行すると入力済の伝票はすべて削除され、実績値もクリアされてしまいますので、ご注意下さい。 |
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| Q |
掛売上(掛仕入)と現金売上(現金仕入)の取引形態が取引先毎に決まっているのですが、伝票入力時に毎回指定しなければいけませんか。
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| A |
取引形態が取引先毎に決まっている場合は、取引先毎に指定することができます。この設定を行う場合は、「会社情報登録」の「詳細情報1」タグの取引区分欄に「1.取引先設定値」を指定し、「得意先(仕入先)登録」の「詳細情報1」タグの取引区分欄で取引先毎に掛売(掛仕)・現売(現仕)を設定します。伝票入力時に取引先を選択するとここで設定した取引形態が自動的に選択されます。 |
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| Q |
取引先毎に商品単価が異なりますが、どのようにすればいいですか。
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| A |
伝票入力時の売上(仕入)単価は、通常、商品に設定されている標準単価を規定値として表示しています。取引先毎に商品単価が異なる場合、当システムでは専用単価および単価ランク・単価掛率によって対応することができます。
専用単価では取引先毎に商品単価を設定します。「登録」メニューの「特殊登録」「得意先(仕入先)専用単価登録」で専用単価を登録して下さい。また 伝票入力時に専用単価を登録することもできます。売上(仕入)伝票の単価欄で「F8 単価登録」 を押下すると入力単価が専用単価として登録されます。「ファイル」メニューの「クライアントの設定」で単価登録方法を自動登録としておくことで伝票入力時の専用単価登録を自動化することも可能です。また、得意先毎に単価ランク(標準単価〜単価ランク4)を設定し、商品に標準単価〜ランク4単価までをそれぞれ設定することで単価ランクに応じた単価を規定値として表示することができます。また、得意先毎に単価掛率を設定して商品の標準単価に掛率を乗じた単価を規定値とすることも可能です。 |
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| Q |
売上先と請求先が異なる取引先がありますが、どのようにすればいいですか。
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| A |
売上先と請求先が異なる場合は一括請求によって対応します。一括請求とは関連会社(支店)に対して売上を計上し、請求は本社に対して行うというものです。
一括請求の設定は「登録」メニューの「特殊登録」「得意先(仕入先)一括請求登録」で行います。一括請求登録を行った場合、関連会社には売上(仕入)伝票のみを入力し、親会社には入金(支払)伝票のみを入力して下さい。 |
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| Q |
自社に在庫を持っていないため売上と同時に仕入が発生します。どのようにすればいいですか。
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| A |
売上と同時に仕入が発生する場合、売上伝票入力時に直送指定を行うことで売上伝票と仕入伝票を一括して入力することができます。直送指定を行うには売上伝票の得意先コード欄や伝票番号欄で「F4 直送」を押下して下さい。
直送指定がされていると伝票明細の数量欄や単価欄で仕入先を指定することができます。(商品登録で直送仕入先が設定されている場合はその仕入先が規定値となります。)そこで指定した仕入先に対して仕入伝票を発行します。 |
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| Q |
売上仕入管理「Zero」が対応している納品書用紙や請求書用紙の種類を教えて下さい。
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| A |
当システムは、
【納品書】A4白紙、A4白紙3面穴あき(ヒサゴOP1205)、ヒサゴGB41、ヒサゴGB480、統一伝票(タイプ用)
【明細請求書】A4白紙、ヒサゴGB46、ヒサゴGB481
【合計請求書】A4白紙、A4白紙3面穴あき(ヒサゴOP1205)、ヒサゴGB48、ヒサゴGB483
に対応しています。また、A4白紙用紙に印刷した場合、窓あき封筒はサイズが220x110(ヒサゴMF13等)のものをご利用いただけます。 |
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| Q |
「会社情報登録」を選択しても登録画面が表示されずメニューに戻ってしまいます。
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| A |
「会社情報登録」は多くのリソースを消費します。このためシステムリソースやユーザーリソースに充分の空きがない場合には上記の現象が発生します。この場合は他のシステムを終了し、リソースの空きを作った上で再度「会社情報登録」を実行して下さい。 |
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| Q |
得意先から今回の売上分は翌月に請求して欲しいと依頼されました。どのようにすればいいですか。
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| A |
売上伝票入力時に請求を次回以降に変更(請求次回廻し)することができます。売上伝票の伝票番号欄で「F8 締日指定」を押下して、請求日を指定して下さい。 |
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| Q |
毎月同一内容の売上が発生します。毎回同じ内容を入力する必要がありますか。
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| A |
売上伝票の日付欄で Home キーを押下すると過去伝票を検索することができます。検索した伝票を必要箇所のみ変更して更新すれば、過去伝票と同一内容の伝票を新規に作成できます。 |
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| Q |
残高登録や請求書参照・支払通知書参照のコード欄で「正しいコードを入力して下さい。」というエラーメッセージが表示され、先へ進むことができません。
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| A |
残高登録や請求書参照・支払通知書参照では締日を指定した後、取引先コードを入力します。指定した締日と得意先の締日が一致しない場合、上記のエラーメッセージが表示されます。正しい締日を指定してから取引先コードを入力して下さい。 |
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| Q |
納品書や請求書に自社のロゴを印刷することはできますか。
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| A |
プログラムがインストールされたフォルダに下記のビットマップを配置することで納品書や請求書等の自社欄に画像を印刷することができます。
【納品書】 納品書.bmp(送付状は送付状.bmp)
【仕入伝票】 仕入伝票.bmp
【見積書】 見積書.bmp
【注文請書】 注文請書.bmp
【注文書】 注文書.bmp
【領収証】 領収証.bmp
【請求書】 請求書.bmp
【支払通知書】通知書.bmp
ビットマップは自社欄のサイズに合わせて自動的に拡大・縮小されます。最適な位置やサイズで印刷されるようにレイアウトして下さい。 |
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| Q |
納品書や請求書のタイトルを変更することはできますか。
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| A |
プログラムがインストールされたフォルダにある「Title.sfl」というファイルをメモ帳等で編集することで変更できます。例えば[請求書]セクションの Title1 エントリーを設定するとその値が請求書の1枚目のタイトルに、Title2 エントリーを設定するとその値が請求書の2枚目のタイトルになります。ここで Title1 エントリーだけ指定して Title2 エントリー以降を空白にすると請求書は1部しか印刷されません。また逆に Title1 〜 Title9 までのエントリーを全て設定すると9部印刷されます。
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| Q |
インクジェットプリンタを使用している場合に納品書や請求書・領収証等を印刷すると帳票の最下部が印刷できない場合があります。
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| A |
当システムの設定ファイル(Windows フォルダ内の ZeroJ.ini または ZeroJForユーザー名.ini)の[Printer]セクションに FormAdjust エントリーを追加して印刷位置を調整して下さい。
[Printer]
FormAdjust=-0.5
この FormAdjust にマイナス値を設定すると印字位置が上方向に、プラス値を設定すると下方向にずれます。正常に印字できる位置を設定して下さい。 |
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| Q |
登録内容や伝票・実績等をインポートまたはエクスポートすることはできますか。
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| A |
データ交換「Zero」Pro版が公開されています。こちらをご利用下さい。データ交換「Zero」Pro版は売上仕入管理「Zero」Pro版用データ交換システムです。売上仕入管理「Zero」Pro版の商品・得意先・仕入先の各登録情報や見積・受注・発注・売上・仕入・入金・支払の各伝票、商品・得意先・仕入先の各実績データを CSV 形式でインポートまたはエクスポートします。データ交換「Zero」Pro版は売上仕入管理「Zero」Pro版のライセンス情報を使用して正式版にすることができます。 |
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| Q |
起動時に「日付の表示形式が正しくありません。」というエラーメッセージが表示されて先へ進むことができません。
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| A |
当システムでは日付の表示形式(短い形式)が yyyy/MM/dd または yy/MM/dd となっている必要があります。これ以外の形式の場合(例えば yyyy-MM-dd、gg yy/MM/dd(和暦)、MM/dd/yy など)の場合、上記のようなエラーが表示されて起動することができません。コントロールパネルの日付、時刻、地域のオプションで日付の表示形式(短い形式)を yyyy/MM/dd または yy/MM/dd に変更して下さい。 |
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| Q |
売上仕入管理「Zero」をサーバーにインストールし、クライアントからプログラムを起動したら正常に動作しません。
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| A |
当システムを動作させるためにはクライアント毎にセットアップ(Setup.exe)を実行する必要があります。当システムは Visual Basic 6.0 SP6 で作成されているため、プログラムを動作させるためには実行ファイル以外にクライアント毎にランタイムモジュールを必要とします。ランタイムモジュールはセットアップによってインストールされますから、全てのクライアントでのセットアップが必要です。ただし一度セットアップを実行すればサーバーに配置された実行ファイルを起動しても正常に動作します。 |
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| Q |
必要な機能が不足しています。売上仕入管理「Zero」をカスタマイズすることはできますか。
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| A |
位システムとして売上仕入管理「Zero」Pro版(在庫管理・見積管理・受発注管理・各種管理表・プロジェクト管理等の機能が付加されています。)、直販システムとして売上仕入管理「Zero」SQL版(Pro版に倉庫管理・部品展開・各種分析表・帳票のCSV出力等の機能が付加されています。)が用意されています。こちらもご検討下さい。
また、ご要望に合わせたカスタマイズを承っております。詳細はこちらをご覧下さい。 |
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| Q |
マスター件数や伝票枚数が非常に多く mdb ファイルでの運用では不安です。他のデータベースを使用することはできますか。
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| A |
売上仕入管理「Zero」には SQLServer 版も用意されています。(MSDE での運用もできます。)当システムで使用したデータベースをインポートすることも可能です。作者までお問い合わせ下さい。 |